死後の世界と話すリーディング能力を持つ霊能力者ローラがアンビリバボーに!

誰もが一度は考えたことがあるかもしれない「死後の世界」。人は生まれた時からすでに死後の世界を経験する宿命にある。そのため、生涯に一度は考えたり興味を抱いたりするものだ。そこで今、アメリカで話題となっている、ある霊能力者がいる。

 

霊能力者

ローラ・リン・ジャクソン

 

アメリカではローラの事を「奇跡の霊能力者」として取り上げている。また、ローラへの霊視依頼は15年先まで予約で埋まっているとも言われている。

 

ローラは、ニューヨーク州ロングアイランドに暮らす高校の英語教師。妻であり3人の子どもをもつ母親でもある。

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<能力の開眼>

ローラが11歳の時、不思議な世界と繋がったという。ある日の夏、「おじいちゃんに会わなくちゃ」と感じたそうで、偶然かどうか分からないが、その日が現世で祖父にあえる最後の日だった。この日を境に、不思議な体験は増えていく事に。

 

亡くなったはずのおじいちゃんと夢で逢い会話。初めは「私がどうかしてしまった?」と思っていたが、徐々に現世に存在しないもの、死後の世界の人と会話ができるようになっていったという。また、能力はこれにとどまらず、会う人々一人一人が放つオーラのような色が見えるようになっていった。

 

 

<能力への苦悩>

ローラは、人のオーラをみて幸運か不運か見ることが出来るそうで、幸運ならば良いが、不運な場合、それを本人に真実を伝えるかどうか悩んでしまうそうです。

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ローラさんは、このような特殊な霊能力によりウィンドブリッジ・ヒューマンポテンシャル応用研究所から認定資格も授与されており、世界的に認められた霊媒師として正式に認定を受けている。そんなローラさんが日本のメディアに初登場するのが、「奇跡体験!アンビリバボー」です。

 

アンビリバボーでは、彼女の能力を確かめるため、リーディングを実施するようなので、どのような結果が出るのか楽しみだ。

 

<リーディング能力とは?>

「リーディング」とは一体どんな意味なのだろう?「リード」とは、「読む」という英単語です。それを踏まえると、リーディングは何かの情報を読むことと指します。これを、スピリチュアルの世界において「リーディング」を考えると、人の持つ「様々な目には見えない情報」を読み解くことになります。これが、「霊視」「透視」といったものになるようです。

 

 

<まとめ>

いかがでしたでしょうか?死後の世界や、自分の持っている色(オーラ)、とても気になりますよね。私自身、見える人間になりたいと思いますが、実際は何も見えない方が幸せなのかもしれませんね。

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。
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