人食い猿人、インドネシア・フローレス島に実在した?「ホビット伝説」

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1977年、インドネシア・フローレス島で、野鳥観測のためジャングルに入った3人の研究者チームが、何者かに襲われ惨殺される奇妙な事件が発生したのをご存じだろうか?

 

 

その三人のうち唯一、生きて山を下りてきたティモシー・ダロー博士。彼は、警察の調べに対し「突如現れた猿人に襲われた」と証言する。

 

それだけではない、その謎の猿人の撮影にも成功したと話したとそうだ。しかし、そんな突拍子もない証言に耳を貸すものは誰もなく、博士は仲間2人を殺害した「殺人鬼」 として、一生を刑務所で終えることになった。

 

 

この事件の全容は謎のままである。

 

 

その謎を解明するため数十年後、事件の調査を始めたある研究者が、ダロー博士たちが撮影に使用していたカメラを発見する。するとそこにはとんでもないモノが映し出されていたという。

 

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<インドネシア人食い猿人は実在?>

実在するかどうかは分かっていないようです。

 

しかし、人類学的発見であるホビット「ホモ・フローレシエンシス」の発見により、上記で述べた事件が進展するとも言われている。

 

ですが、それが真実という事ではない。

 

 

<ホモ・フローレシエンシスって?>

ホモ・フローレシエンシス、ホビット族は実在した!?

 

<伝説的扱い>

この話は、「ホビット伝説」などとし、ドキュメンタリー形式で描かれたりしているようです。やはり、決定的な根拠が無いため、色々な説が存在するようです。

 

<信じる?信じない?>

この事件については「なぜ襲われ一人だけ逃げれた?」など疑問視する声も多くある。また、ティモシー・ダロー博士の証言が最大の証拠となっているため、信憑性は普通で考えるなら低いかもしれない。

 

ですが、世界には「人食い族」が存在していたと言い伝えられているため、何かしら、存在していたのかも知れません。

 

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

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