エベン・アレクサンダー死後の世界を証明した脳神経外科医!?

 

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あなたは、「死後の世界」を信じたことはありますか?

 

 

私たちが生きている中で、誰もが一度は考えた事があってもおかしくない事ではないだろうか?

 

 

そんな死後の世界を科学的に証明したとされる脳神経外科の世界的権威がいる。

 

 

エベン・アレクサンダー博士。

 

 

<生い立ち>

エベン・アレクサンダー博士は、幼いころ養子として脳神経外科の父の元で育つ。

 

エベン博士は、育ての親(父)と同じ道を選択する。そのため、幼い頃から猛勉強し、ハーバード大学医学大学院で脳科学を専攻、卒業後も脳神経外科医として脳の研究をしていました。

 

その知識は各国の医学会議に招かれたり、数々の賞を受賞したり、アメリカのベストドクターに選ばれた経歴を持つほど。

 

 

そのため、エベン博士は科学で証明できないものはないという人間だという。

 

 

科学では証明が難しい「死後の世界」についても否定的で、幽体離脱などの臨死体験なども「臨死体験は過去の記憶を元に作られる幻想」としてその存在を信じなかった。

 

 

<転機>

エベン博士54歳の時、「細菌性髄膜炎」に侵され昏睡状態になる。そこで、死後の世界を見たという。

 

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<死後の世界>

エベン博士の場合、まず闇でありながら視界が利く不思議な世界だった。

 

遠くから響いて来る深い音と振動、さらにグロテスクな生き物達が吠えている。

 

そんな中、上方の暗がりから現れたのは、美しい光。

 

その光の真ん中に隙間が開いた瞬間、美しい世界が現れ、その上空を飛んでいた。

 

少しすると突如、見知らぬ美しい女性が現れ、エベン博士に帰るように促したという。

 

しかし、その後も飛び続け大きな雲に到着。さらに進むと、そこは暗闇だけどなんだか安心する場所があったそうです。

 

 

その後も、3つの世界を行ったり来たり。これ以上進めないと分かったエベン博士は降下し始め、病室でエベン博士のために祈る親族5人の顔を見たという。 そこで「帰らなければ」と強く思い、蘇生したという。

 

 

<死後の世界はあるのか?>

今回、エベン博士の体験したこと以外にも、世界では死後の世界に関して多くの体験談が存在します。

 

やはり、科学では証明できない何かがあるのかもしれません。これは、経験した人にしか分からないことなので説明しようもないですよね。

 

あなたは、「死後の世界」をどう思いますか?

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。

 
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