期待高まるゴジラ最新作「シン・ゴジラ」主演、監督は誰?

 

 

 

昨年ハリウッド版「GODZILLA」が登場して世界的大ヒットしたのは、記憶に新しいだろう。

 

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そんな中、いよいよ本家・日本版ゴジラが始動することとなった。

気になる最新作のタイトルは、

 

 

「シン・ゴジラ」

 

 

このタイトルの「シン」と言う名称には、「」・「」などの意味が込められているようだ。

 

 

この映画、注目すべきは監督・出演者が素晴らしい事だ。

 

 

総監督に「エヴァンゲリオン」の庵野秀明。

監督に「進撃の巨人」の樋口真嗣。

 

脚本は、総監督の庵野秀明が手掛けるようです。

 

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主演は、長谷川博己。

他にも、竹野内豊、石原さとみらが出演することがわかっている。

 

 

現段階ではゴジラのビジュアルや、映画の内容は伏せられているが、

恐らく、今回のゴジラのビジュアルは、CGが使われる可能性が高いと言う意見が出ている。

 

公開予定は来夏ごろと言われており、

すでに、撮影は始まっている。

 

 

日本のゴジラ映画と言えば、

2004年「ゴジラ FINAL WARS」以来。

 

興行収入が振るわず、当時は最後のゴジラ映画と言われていたんです。

 

怪獣映画の代名詞でもある「ゴジラ」が、再び注目を浴びる日も近いのかもしれない。

 

また、ハリウッド版の「GODZILLA」の第二弾が制作される事が決まっているようで、日本とハリウッド版、両方とも期待できそうだ。

 

楽しみな点としては、

「エヴァンゲリオン」「進撃の巨人」と、

まさに、独創的であり、共に破壊シーン(特に進撃の巨人)はド迫力の作品。

これを手掛けた二人がコンビを組むとあり、かなり壮大な独創性のある作品になるに違いない。

 

 

昔からのゴジラファンのみならず、知らない方からも注目を集めることだろう。

 

 

最後に、出演者の意気込みを載せておこう。

 

主演・長谷川

「まさか自分が出演させていただけるとは。空想特撮エンターテインメントであり、大きな危機に直面した時の日本のあり方を問う社会的な側面を持った作品。しっかりと自分の役割を務めたい」

 

ヒロイン役・石原さとみ

「庵野総監督、樋口監督にダメ出しされる中で悔しくて涙を流してしまうぐらい難しい役と向き合っています。プレッシャーで胃が痛い毎日ですが責任と幸せを感じて取り組んでいきたい」

 

竹野内

「シリーズの中でも最強の仕上がりとなり、多くのファンのみならず、世界の観客の心に、社会に、深いメッセージを与える作品になると思う。ぜひご期待ください!」

 

 

個々に、この作品に対する思いの程が伝わってくる内容ではないでしょうか?

 

 

これは、約一年後の夏が楽しみになってきましたね~

 

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

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